美容ライター歴25年の私が辿り着いた。「老け髪」を回避する使ってよかったヘアケア神アイテム4選
最近、友人との会話は健康のことが中心。どこが痛いとか将来(老後)どうする?とか、色々問題があるなかで、「白髪の話題が一番平和だね」と笑い合います。
平和だけれど、どうしても気になってしまうのが白髪。はっきりと「老化」を実感するのは白髪ですからね。
昔から髪だけは褒められていた私も40歳を過ぎてからサロンで定期的にトリートメントをしていてもパサついてまとまりが悪いなど髪の変化を感じ、年には抗えないのかと思っているところです。白髪は年々増え続け、50歳になった今はどう上手に付き合っていくかを模索しています。
「髪は顔の額」というように顔の印象を大きく左右するパーツです。なかには「髪はほぼ顔」という人もいます。
言い換えれば、若々しさを保つためには髪を老けさせないこと!
年だからと諦める必要はありません。ちゃんとケアをすれば老化スピードを遅らせることもできるし、健康的な髪に見せることもできるんです。
夏は湿気と紫外線により、肌だけでなく髪も一気に老けると言われていますから、今からのケアが必須!
そこで、美容編集・ライター歴25年の私が「老け髪」を回避するために使っているアイテムとケアのコツを紹介します。
▶髪が若返る「ブラシ」
この記事は
美容・ヘアライター・編集者
岩淵美樹
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
- 【大注目ですでに欠品中!?】セザンヌの名品で40代以上でも若者の「涙袋メイク」テクが真似できる!49歳美容のプロの結論
- 「40歳を過ぎたら健康への投資は惜しまない」着るだけの究極ながらケアにハマる46歳スタイリストの【リカバリーウェア着回し術】とは?
- 46歳スタイリストが感涙!「夜中に目が覚める」「寝てもコリがとれなくなった」私の心地よい睡眠環境をサポートする新習慣と推しリカバリーウェアとは?
- 「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
スポンサーリンク
スポンサーリンク














