東大生が絶賛!某有名コンサルの就活エントリー時の「考える力が試される」問題、あなたならどう答える?
「面白い」と東大生の間で話題に!某戦略コンサルで出された問題
さて、ある戦略コンサルが先日インターンを募集していた。
そのエントリーで課された問題が面白いと東大の一部で話題になっている。
伝聞なのでやや不正確ではあるが、自分自身の考える力を試すには十分である。
<問題>
「戦争が起こり、暴力が禁止された世界になったため、暴力を連想させるじゃんけんのグーが禁止になった。さて、チョキとパーだけのじゃんけんにルールを2つ追加して、新しいじゃんけんを作ってほしい。ただし、チョキとパーの勝つ確率を同じにすること。3人以上でも成立させること」
あなたならどのようなルールを追加するだろうか。
新しいじゃんけんがゲームとして面白いかどうかは問われていないが(そのような定量的に判断できないものは問題の条件として加えづらいが、多くの場合重要である)、東大生ばかりを採用する戦略コンサルがどのような案を評価するかまで考えるとよいかもしれない。
この問題を東大生5名と社会人1名に出題した。
▶その回答とは
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















