肌年齢マイナス14歳の美容のプロが伝える、スキンケアでやめて良かったことは
現在48歳の筆者は美容研究家・美容ライターとして活動していますが、30代半ばの頃は50代向けの化粧品を勧められるほどの老け肌に悩まされた専業主婦でした。それが今では、美容医療なしのほぼセルフケアで、某化粧品会社の肌診断機では肌年齢マイナス14歳、市販の肌チェッカーでは肌年齢マイナス21歳と診断されるほどの巻き戻しを叶えました。
これから数回に渡り、美肌にたどり着いた秘訣を紹介します。1回目の今回は、スキンケアでやめて良かったこと3つを紹介します。
▶30代後半でこんなに老けていた…!
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【強烈寒波の日におすすめ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の日におすすめ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
- グレー×ブラックの定番配色がぐっと垢抜ける。ワイドパンツ×コンパクトトップスでつくる、シルエットのメリハリ着こなし術【40代の毎日コーデ】
- GUとユニクロを賢く取り入れて。ネイビーが基調の洗練した冬の着こなし術【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク













