早稲田中学出身の東大生。塾まで40分かけて電車で行き、毎日5時間勉強した小学生時代の唯一の娯楽は
さんきゅう倉田です。東大生をしています。ほとんどの東大生が、大学入試では慶應や早稲田と併願しています。共通テスト利用でMARCHに出願する人もいるかもしれません。
東大受験者がMARCHに進学するのかという疑問はありますが、ぼくの受験仲間で、東大に落ちて中央大学法学部に進学し、早期卒業で東京大学のロースクールに進学した人がいます。
久しく会っていませんが、勤勉な彼ならきっと司法試験にも合格するでしょう。
東大には早稲田高校からの進学者がちょこちょこいるので、今回はそのうちの一人に話を聞きました。なお、慶應高校出身者とはキャンパス内であったことがありません。
【こちらも読まれています】◀親世代による「MARCH付属中の過大評価」がキケンな理由。塾では特待生だった東大の友人が親にすすめられた中学は
▶放課後、塾で5時間勉強する天才たち
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
スポンサーリンク
スポンサーリンク















