中学時代から高校時代の多感な時期。毒親とどう過ごし、何を感じて生きてきたのか【毒親に育てられました2 #7】
祖父母に育てられていた少女・つつみの前に、ある日突然母親が現れる。
華やかな服装の母親と一緒に暮らすことになったつつみに待っていたのは、母親からの暴言や体罰、ネグレクトを受ける日々だった。
地獄のような生活の中で、つつみは自分を守るために必死にもがき、母親からの支配から抜け出そうと決意する。
※本記事はつつみ著の書籍『毒親に育てられました2 多感な思春期に毒母と暮らして 自己肯定感ゼロの少女になりました』から一部抜粋・編集しました。
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