暴力的な夫との「別居」が決まった。でも長女は「私はこの家に残る」と言い張って…。大丈夫なの?【モラハラ実話マンガ】
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。
夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ、今回は「モラハラ夫の側近のようになってしまった長女」に苦しんだEさんのお話をお届けします。
【うちの夫はモラハラでした】#151
顔色を変えず、「さよなら」も言わなかった長女
ずっとスマホに目を向け、出て行くEさんたちにさよならも言わなかった長女。果たして、その胸の内は…。
暴力的な夫とふたりきりで家に残され、このあと長女は大丈夫なのでしょうか。
数ヶ月後の事件
心配しながらも、次女と一緒に家を出たEさん。そして残された長女…▶▶長女からの電話、それは助けを求めるもので…。胸を引き裂かれるような再会の内容とは
では、Eさんが見た長女の「あまりにむごい」姿、そして決断をお伝えします。
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原作:夫婦問題・モラハラカウンセラー麻野祐香 編集:星雅代
この記事は
マンガ家・イラストレーター
凪
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