仕事でも「超有能」な東大生が唯一苦手なこととは?→「センスがない」「まるでダメ!」「がっかり」

飲食店の手配が苦手な東大生 

東大にはクラスやサークル、研究室などで0〜2名割り当てられる「コンパ長」という役割がある。コンパ長、通称「パ長」になると、懇親会や遠足など、コミュニティ全体の親睦が深まる行事を企画・実行することになる。 

 

大学内に様々な役職がある中で、最も難しいのがこのパ長である。高校を卒業したばかりで、アクティビティや観光地、飲食店、マナーなど何も知らない人間がこれを担い、皆の予算や満足度向上を両立させるのは大変難しい。 

 

読者の皆さんも、会社の飲み会を新人に任せることがるかもしれない。そんなとき不安にならないだろうか。 「ちゃんとした店を予約できるかな。料理は美味しいかな。会費の傾斜は大丈夫かな。会社から遠くないかな。当日の進行はどうするつもりかな。」 社会人でも難しい業務を大学生がやるのだ。なかなかうまくいかない。東大生であればその高い能力で飲食店の手配などわけがない。そう思いたいところだが、一部の東大生はまるでうまくいかない。

 

若手が用意した飲食店に不満を言うなんて老害丸出しなので、心を許した友人でない限り直接言うことはないが、起こったことをありのままに綴ろう。 

 

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(「オトナサローネ」編集部)

 

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