スポーツジムで「不倫相手を物色」する40代女性たち。その毒々しい実態とは

2026.09.05 LOVE

スポーツジムを出会いの場のひとつと捉えて、トレーニングをしながら好みの異性を物色している女性もチラホラ見受けられるとか。20代や30代だけの話ではなく、40代になってもアグレッシブにジムに通い、相手が既婚者だろうが独身だろうがお構いなしに、 “女の魅力”を振りまいている人もいるそうです。

そんな40代女性を白けた目で見つめる第三者も少なくない現実もあるけれど、本人はお構いなし。痛々しいと思われているなんて、ちょっぴり切ないけれど、そんなことを気にしていたらジムでのお相手探しなんてできないのかも…!?

女性の心に寄り添うメンタル心理カウンセラーの並木まきが、ジムに「男漁り」に来る40代女性の痛々しい傾向をご紹介します。

傾向1:サイズが小さすぎるウエアでボディを強調

「毎日同じ時間にジムに通っている40代女性と顔見知りになり、挨拶をする仲になりました。だけどその女性は、いつもサイズが合わないウエアを着ています。胸やお尻がやけに強調されていて、見るからにセクシーすぎる雰囲気なんです…。

鍛えていてセクシーというよりも、 “見せたがりのセクシー”という感じで、言っては悪いけれどかなり下品な様相。本人からは『どうしても彼氏が欲しいから、ここ(ジム)で見つけようと思っているの!』って聞いていますが、あんなに下品な格好をしていたら、下心のある男性しか寄せ付けない気がしてなりません(苦笑)。

事実、既婚者の男性たちからいやらしい視線を向けられているのを、何度も目撃しました。ご本人は『この年齢だし、既婚者との大人の関係もいいかもしれないね〜』なんて言っていましたが、全然よくない!と思います…」(36歳女性/愛知県)

本編では、セクシーなウェアをまとう女性についてお届けしました。つぎの▶▶積極的な人がついやりがちな行動がこれ。あなたも誤解されているかも? では、ジムで不倫相手を探す女性の、分かりやすすぎる特徴についてお届けします。

 

 

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