【九星フラワー占い】六白金星の12月は「つながりは優しく温かく」
2019年の年末が近づいてきました。クリスマス、忘年会と楽しいけれど、お金も出ていくイベントがいっぱい。そんな中で、世の中の空気感に迷わされず、自分らしい充実した日々を過ごすポイントをお話ししていきます。
※六白金星の生まれ年は1958年、1967年、1976年、1985年です。
ただし、1月1日~2月4日、5日生まれの場合は前の年の生れになります。
疲れているけれど、顔を出してと頼まれる
11月は まるで走り抜けるように1ヵ月間を過ごした 六白金星も多いのではないでしょうか。
その疲れは12月に 強く影響しそうです。
ただ、運気が 強い六白金星ですので、周囲からはなかなか放っておいてもらえません。
個人的な頼まれごとであったり、仕事の依頼があったり、もしくは楽しい飲み会の誘いというのもあるかもしれません。
無理をしても「してあげた」という思いは人望を失う
無理をしてでも力を貸そう、参加しよう、そう考えるのはとても良いことですが、 行ってあげた、やってあげたという気持ちが少しでも顔に出てしまうと、途端に 人望が失われてしまいます。
この時期は、人間関係がとてもデリケートな状態にあります。
疲れすぎると不機嫌になるのであれば、一人の時間を大切に、ゆっくりと過ごすしかありません。
クリスマスカードや年賀状はご縁を温める
実際に会えない人の中に大切な人がいれば、メールをする、クリスマスカードを送る、年賀状を書くといったことが、 つながりを 暖かく優しいものに保ってくれそうです。
特に外国や遠くに住む人への連絡が、ラッキーアクションになるでしょう。
そのやり取りの中で、もしかしたら新しい発見があったり、これからの行動のためのヒントが隠されているかもしれません。
今月の恋愛運と金運は?
恋愛運ですが、心と体が弱っているすきに、タイプではない人とうっかり、ということがないように注意してください。
特に年上の ちょっと助けてあげたくなるようなタイプは、危険です。
秘密の関係になる、なんてことが起こる心配があるので、いい人そうでも様子を見ましょう。
金運ですが、残念なことにあまり良くありません。
宝くじなどで一攫千金、なんて思わないようにしましょう。
またお財布を落としてしまう、すりにあう心配もありますので気を引き締めてください
今月のラッキーアイテムはこれ!
ラッキーカラーは、ブラックと モスグリーンです。
この色の組み合わせは、心と体を落ち着かせてくれるパワーがあります。
また周囲に対して、落ち着いている人という印象を与えますので、気軽に何かを頼みんでもOKと思われない、そんな効果も期待できるかもしれません。
ラッキーパーソンは、お掃除が得意な人です。
もしかしたら、会社に入るかもしれない人、その人が 年末の片付けの時に、オフィス全体を自分以外の場所も綺麗にしているようでしたら、ぜひ皆に聞こえるように感謝の言葉を言ってあげてください。
ラッキーフードは、 海鮮の中華そばです。
たぶん疲れてる時でも、するすると食べられて、心と体を元気にしてくれるはずです。
ガーベラの花が象徴する六白金星の魅力とは
完璧さを目指す誇り高さがあり、気力・体力にあふれ、リーダーの資質を備えた六白金星。そんな六白の女性にピッタリな花と言えばガーベラではないでしょうか。花のなかでもとくに花らしい形をしていて、太陽のようにくっきりと明るい色あいと華やかで、プレゼント・ブーケとして高い人気を誇っています。完璧さやゴージャスな雰囲気は可愛げがないと思われることもありますが、六白に関してはそれが魅力に。とくに太陽に似たオレンジのガーベラの花言葉は「冒険心」です。戦うことを恐れない六白に捧げます。
※12月の全体運を知りたい人はこちら
(イラスト オオスキトモコ)
スポンサーリンク
【注目の記事】
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- 履くだけでこなれる【GU】の旬パンツ。シアーカーデを効かせた秋の着こなし【40代の毎日コーデ】
- 児童相談所に一時保護された娘(13歳)を取り戻したい!通報の原因は、夫による「関係の強要」。現場を目撃してしまった娘が情緒不安定に
スポンサーリンク
















