流行のヘアアレンジだけど…40代だとイタ見えするヘアアレンジ2選(後編)
今回は、40代がやっちゃダメなNGヘアアレンジの2タイプご紹介いたします。
<<前編:かわいいけど、イタいかも?流行りのあのヘアスタイル!
定番でやっちゃいがち「外ハネボブ」
シンプルなアレンジなのに、ガラッとイメージが変わる外ハネボブ。玉ねぎヘアのように個性的なアレンジではなく、ベーシックに近いアレンジなので本来ならば大人世代にもマッチしやすいのですが、こちらも注意。
まず、襟足を外ハネにすると見た目の印象が快活なイメージになります。快活さは一転して子どもっぽさを感じさせるので、メイクやファッション次第によって若作り感が一気に出やすくもなるますね。また、40代になってくると筋肉のたるみによりフェイスラインが四角くなったり、顔が間延びしやすくなったりします。外ハネボブは、襟足に注目ポイントが置かれるぶんフェイスラインを悪目立ちさせてしまいます。かつハチまわりにボリュームが出にくいので老け顔の印象が際立ちやすいので取り入れ方にはよく注意して。
▶イタ見えしないためには、アレンジに工夫を!
続きを読む
1 2
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















