「あ、私、女子だった」。久しぶりにかわいいと褒められて私の気持ちが変わった。ウィッグではなくスカーフという選択【円形脱毛症体験記】#11
2013年に多発型円形脱毛症を発症し、半年で約2/3の髪の毛が抜けた角田(つのだ)真住さん。医療用ウィッグに振り回され、「本当に大事にしなきゃいけないものを大事にできなくなった」とウィッグを止め、自身でヘッドスカーフのブランドを立ち上げました。
ヘアロスの「アピアランスケア」として、医療用帽子、医療用ウィッグではなく「スカーフ」という選択をした理由、スカーフの魅力を伺いました。
ヘアロス #18
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この記事は
オトナサローネ編集部
木村美穂
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