「女の子でよかったね」って、それ本気で言ってるの?発達障害の娘を育てる母として感じたモヤモヤ 2025.05.11 WELLNESS 強迫性障害教育ADHD東京こども4人育児日記 こんにちは、ライターの岡本ハナです。私の長女は、ADHDと強迫性障害を併せ持つ、いわゆる発達障害児ちゃん。 長女が発達障害であることを伝えた際、「女の子でよかったね」といった言葉をしばしば耳にします。そそれを聞くたびに(その言葉の裏にある意図は何なのでしょうか…)と心の中に小さなモヤモヤが出てきてしまいます。 今回は、そんなモヤモヤを抱いたきっかけとなった、とあるママ友とのエピソードを紹介します。 次のページへ >> 1 2 この記事は 岡本ハナ スポンサーリンク 【注目の記事】 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」 「仲良し夫婦の居酒屋」のはずが、夫から店で怒鳴られ続ける日々。私はいつしか自分への自信を失って 履くだけでこなれる【GU】の旬パンツ。シアーカーデを効かせた秋の着こなし【40代の毎日コーデ】 児童相談所に一時保護された娘(13歳)を取り戻したい!通報の原因は、夫による「関係の強要」。現場を目撃してしまった娘が情緒不安定に 「食べたカロリー」を自動で計測してくれるスマートウォッチ「からだメイトWatch」。1カ月試してみたら… スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 絶対言っちゃダメです。発達障害児を育てる親が「言われてツラかった言葉」とは こんにちは、ライター・岡本ハナです。私の長女は、ADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃんです。その長女は現在中学生。若干の反抗期はありますが(苦笑)、… 【岡本ハナの記事一覧】 【桐谷美玲さん】「自分のことは後回しになりがち」36歳母のリアル美容と「最近思わずキュンとした」子育てエピソードとは 発達障害児の母として、私が「間違えた」ことは。正しいことを伝えるよりも、「寄り添う」気持ちが大切なこともある【2025年度ベスト記事セレクション】 「まだ発語がないんだね、それって…」悪気はなかったその一言が、ママ友を深く傷つけてしまった日【2025年度ベスト記事セレクション】 >>もっと見る