デジャヴュ「密着アイライナー」極細クリームペンシルから、初夏の限定色「アーモンドラテ」を発売!アーモンドのような赤みを加えた優しいブラウンで、目のフレームを自然に大きく見せる限定カラー。
イミュ株式会社
イミュ株式会社(東京都中央区)が展開する化粧品ブランド「デジャヴュ」は、2026年6月5日(金)に、「密着アイライナー」極細クリームペンシルの限定色「アーモンドラテ」を、全国のバラエティストアとイミュ公式オンラインストアにて発売いたします。
デジャヴュ 「密着アイライナー」極細クリームペンシル(限定色 アーモンドラテ)
ムラなく美しい‟極細”ラインがスルスルと描けて、皮脂・汗にも‟にじまない”。
「極細クリームペンシル」から、限定色「アーモンドラテ」を発売します。
「アーモンドラテ」は、優しいブラウンに、アーモンドのような赤みをひとさじ加えたカラー。 やわらかい色と質感、ほのかな血色感で、肌に溶け込むように馴染み、目のフレームを自然に大きく見せます。まぶた上下のラインも、涙袋のラインにも。 気分によって使い方は自由自在。1本で目もとのラインを全て完成させ、一度描いたらそのままキープ。サッとひと描きするだけで、狙ってないのに自然に盛れる、初夏の限定カラーです。
●「極細クリームペンシル」製品特長
1.極細の美しいラインが狙ったところに簡単に描ける。細かい部分も描きやすい、丸い極細芯。
直径1.5mmの丸い極細芯で、常に安定した極細の美しいラインを描ける設計。目頭や目じりなどの細かい部分にも、小回りが効きスッと入り込むため、狙ったところに理想通りのラインを描く事ができます。目のキワに沿って、またまつげの間を埋めるようにラインを仕込んだり。目の形、なりたい印象に合わせて、自在にアイラインを楽しめます。
2.芯の“強度”を保ちながら、なめらかな描き心地と美しい仕上がりを実現する<ルースピグメント処方>
ペンシルアイライナーのなめらかな描き心地を追求すると、‟芯”自体が柔らかくなり、芯先がつぶれてラインが太くなったり、ムラが出てしまいます。
「極細クリームペンシル」は、あえて芯に強度を持たせました。
芯が硬いと肌の上でひっかかりを感じ、描き心地が悪くなってしまいます。そこで、「極細クリームペンシル」は、芯の骨組みとなるワックスやなめらかさの秘訣となるオイルのバランスを追求しながら、顔料を均一に分散させる<ルースピグメント処方>を採用しました。その結果、肌の上でほどけるように広がり、芯の強度と相反するクリーミーな描き心地を実現。芯先がつぶれず極細ラインを簡単に描けるだけでなく、ムラの無い、ラインそのものの美しい「極細クリームペンシル」が完成しました。
<「ラスティンファインE 極細クリームペンシル」イメージ>
ワックスやオイルの配合を追求し、顔料の分散性を高くする<ルースピグメント処方>により、芯の強度がありながら、なめらかでムラの無い美しいラインが描ける。
「ラスティンファインE 極細クリームペンシル」 イメージ
<「ルースピグメント処方」ではない場合 イメージ>
柔らかくすることでなめらかさを実現させた芯は、芯先がつぶれたり均一なラインを描けないためムラが出やすく、にじみの原因にも。
「ルースピグメント処方」ではない場合 イメージ
3.スーパーウォータープルーフで、1日中キレイなラインが続く。皮脂・汗・涙・こすれに強いもちのよさ
クリームのようになめらかな描き心地でありながら、にじまず美しいラインをキープ。密着成分が描いたラインをしっかりコートするウォータープルーフ処方。皮脂・汗・涙・こすれからラインを守り、1日中描きたてのようなラインをキープできます。
・普段のクレンジングで簡単オフ
・肌を染めない顔料タイプ
・美容成分配合(セラミドNP、ローズマリーエキス、スクワラン(保湿効果))
●製品情報
「密着アイライナー」極細クリームペンシル
・発売日 2026年6月5日(金)
・製品名 ラスティンファインE 極細クリームペンシル
・限定色 アーモンドラテ
・取扱い 全国のバラエティストア、イミュ公式オンラインストアにて、数量限定発売
・ブランドサイト https://www.dejavu-net.jp/items/eyeliner/gcp/
デジャヴュ 「密着アイライナー」極細クリームペンシル(限定色 アーモンドラテ)
デジャヴュ 「密着アイライナー」極細クリームペンシル(限定色 アーモンドラテ) 使用イメージ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは
- 乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか?
- 「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは
- 41歳、演奏家。大量経血が続き手術を勧められたけれど「仕事に穴を空けられない」と思ってしまって
- 派遣の女の子と浮気しまくっていた、56歳の夫が脳梗塞で急逝!義母を介護中の妻は、「死後離婚」して縁を切って介護をやめるべきか⁉【行政書士が解説】
スポンサーリンク





















