男性がデートで「やっぱオバサンだなぁ」と幻滅してしまう40代女性の振る舞いとは

2026.09.17 LOVE

いい雰囲気になった男性から、「この人、おばさんっぽいな……」と思われる展開は、できれば避けたいものです。まだお互いをよく知らないデートの序盤は、相手がどんな人なのかを探り合う時期。だからこそ、何気ない言動が思わぬマイナスポイントになってしまうこともあります。

「40代だけれど、“おばさん”扱いはされたくない!」そんな思いを持つみなさま、最近の恋愛事情はいかがでしょうか。並木まきです。今回は、男性がデート中に密かに幻滅しているかもしれない「おばさん認定されるNG行動」をご紹介します。

1:声が大きい

デート中、自分の声がどのくらいの音量になっているか、気にしたことはありますでしょうか。

一般的に言われる「おばさん」には、やたら大声で騒がしくペチャクチャと喋り倒すイメージも強いことから、必要以上に声が大きい40代女性には、無条件に「おばさんだ……」と思う男性も少なくありません。

しかも、会話が周りに丸聞こえになることから「恥ずかしいんだよなぁ……」と、嫌悪感を抱く男性もいます。

「おばさん」という言葉には、恥ずかしい振る舞いをする女性というネガティブな印象も強いですものね。

デート中の声は、ふたりの間で聞こえる程度の大きさで十分。大きな声で話す習慣がある女性は、ぜひ少し音量を落としてみてください。

本編では愛情深すぎる姿もほどほどに…というエピソードについてお届けしました。まだまだあるんです!▶▶ついついやってるけど、これぞ「ザ・おばさん」 では、誰もが納得するあの特徴についてお届けします。

 

※写真はイメージです

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