山でも海でも絶対焼かない!【アウトドアのUV】隠れた名品オススメ5つ

夏ですね~ 1日中、アウトドアで過ごすため、真夏のラウンドは歩いているだけで体力が消耗し結構ハード。だからこそUVケアも暑さ対策も万全に。そんな太陽からがっちりガードするためのグッズがゴルフ用品にはたくさん出ているんですよ。

 

なかでもスタイリッシュなゴルフウエアブランド、パーリ―ゲイツの真夏対策コレクションがそれはそれは優秀なんです。デザインも機能も兼ね備えていて、これは街でも活用すべき! ゴルフだけではもったいない! ということで日常でも取り入れたい真夏のゴルフグッズベスト5を発表します♪

 

5位 炎天下でも安心、「クールタオル」

触れるだけでひんやり、水で冷やすとさらに冷たさを感じるクールタオル。熱をこもらせない接触冷感素材を使用し、ケース付きだから常に水に浸した状態でスタンバイさせておくことが可能なんです。使いたい時にボトルを振れば水を用意しなくてもまたひんやり。長さ116㎝×幅30㎝のロングサイズなので、首にかけると熱中症対策にも。ゴルフなどのアウトドアスポーツにはもちろん、屋外で過ごす時間が長いフェスやキャンプなどでも活躍してくれます! 色は3色。各3900円

 

4位 携帯できちゃうホルダーケース付き「PP+UVクリーム」

キャディバッグにひっかけていつでも塗りなおせるホルダーケースが付いたUVクリーム。パーリゲイツ初の医学部外品コスメ「PP+」の商品で、一日中、太陽の下で過ごすゴルファーのために開発したUVケア。SPF23 PA++でかなりパワフルな紫外線カット。うるおいで包み込むような瑞々しい塗り心地で、メイク崩れもしっかりカバーしてくれるんです。バッグにつけておけばいつでもどこでもさっと塗りなおせるので、毎日の通勤や営業などの外回り、お出かけにも。ホルダーケース付きで1200円(30g)

 

3位 頭も首も脚も、瞬間冷却するおしゃれ「氷のう」

ゴルファーにはもうおなじみの炎天下グッズ「氷のう」。氷を入れて頭や首を冷やす、というあれです。ドラマや漫画では昔の病人が頭を冷やしたりしていましたよね。あれの進化版がこのスポーツ用の氷嚢。暑さ対策だけでなく、疲れや故障などで炎症を起こした膝や足をクーリングしてくれるんです。コースにある茶屋などの休憩所にも氷をサービスしてくれることがあるから、ラウンド途中でもひんやりし気分転換できるんです。いまやゴルファーにとって真夏の定番である氷のう。日常に取り入れてみると活躍してくれそうです。4000円

 

2位 水の力でずっとひんやり。進化系氷のう「ネッククーラー」

これはすごい! 水に冷やしてクーリングする今までのネッククーラーと、氷のうが一体化したようなネッククーラー。マフラーやスカーフのように首に巻きつけて体の熱を冷ますのは今まで同様ですが、なんとこれは水や氷も入れられるという! 熱中症が心配な炎天下でのラウンドもこれさえあれば大丈夫。最近では室内でも対策が必要とされている熱中症。ゴルフウエア以外にも着回しやすいシンプルなボーダー柄だから日常でもぜひフル活用したい。これ、あると本当に心強いですよ! 3800円

 

1位 ひとふきでひんやり! 「クールミスト クールシャワー」

シュッとひとふきするだけで涼しくなれるクールミスト。香りは爽やかなグレープフルーツ系で気分もリフレッシュ。ラウンド中もグローブをつけたままスプレーできると人気。蒸し蒸し熱い日のラウンドには汗をかくたびにシュッとひんやりシャワーをしたくなる。スポーツシーンにはもちろん、日常の外出や就寝時などにもおすすめで、ウエアやソックス、シーツなどの布にスプレーしてもひんやり。寝苦しい熱帯夜にも快適な眠りに導いてくれるんです。ひとふきで涼しくなれる、本当に不思議なクールミストです。1000円(150ml)

最近はウエアなどの生地もUVカットの機能があったり、ひんやりとした感触冷感素材だったり、技ありのゴルフウエアが多い。外で過ごすスポーツだからこそ、快適を追求した夏の太陽対策グッズは優秀なんです。グリーン上だけなんてもったいない! この夏は街でもどんどん活用して、アクティブに快適に夏を乗り越えましょう♪

https://www.pearlygates.net/news/information/4275/index.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク