比嘉愛未は「意外に肉食?」相反する自分の姿について語る
女優の比嘉愛未(ひが まなみ)が6月3日、キャラクラーを務めるパナソニックのモバイルパソコン「レッツノート」の新製品発表会に登場した。
今までできなかったことを始めた1年
この1年の生活の変化について聞かれた比嘉は、
「始めたことがありまして。絵を描き始めたんです。沖縄の自然や海、油絵なんですが、描いていると子ども心に戻れて」とプライベートを披露。
「いままで忙しくて趣味は持てなかったが、好きなことを発見できたのはよかったと思う」と語った。
6月18日に新発売される「レッツノート」FV1は、テレワークに対応するためマルチタスクを行いやすい大画面であると同時に、持ち運びに便利なコンパクトさという相反する特徴が同居する。
自分自身のシーンの中で相反するものは?と聞かれた比嘉は、華奢なイメージに反してスポーツが大好きで、キックボクシングも6、7年続けていると返答。
「体力勝負の仕事なので、体幹を鍛えるのが大事です。お肉も大好き、毎日でも食べたいくらいです。パワーの源ですね。好き嫌いがないので何でも食べることが大事です」
と肉食な素顔を披露した。
遠く離れた大切な人ともコミュニケーションが大切
今回発売される「レッツノート」FV1にはこのほか、ビデオ会議時の音声をクリアにするAIノイズ除去機能の搭載や、音声が聞き取りやすいボックス型スピーカーの採用など、テレワークに対応する機能が搭載される。
機能の説明を受けた比嘉は「大画面とスピーカーでトレーニングの動画を見ながら自分みがきをしていきたいなと思っています」と活用について答え、
「お仕事だけでなく、遠く離れた大切な人とのビデオ電話などで生活を豊かにしてくれるノートパソコンだなと感じました」と、コミュニケーションについても触れた。
本製品は店頭のほか、パナソニックのサイトでも販売される。こちら
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