40代になってそれ「絶対やっちゃダメ」!痛すぎるアイメイク8つのNG(前編)
難しいけれどやりがいのある目周りのメイクアップ。眉は少し描くだけで劇的に印象が変わりますし、アイシャドウはサッとまぶたにのせるだけで顔が華やかになりますよね。でも…メイクのせいでスッピンよりも老け見えしていたとしたら悲しすぎます! 今回は、スッピンよりおばさん見えしかねないNGメイクをご紹介します。
■印象を決める「眉」のNG
NG1:1980年代を彷彿させる強く太い眉
ここ数年「太眉」が流行っているので、昔ながらのメイクでもOKなのでは?と思いがちですが、最近のトレンドは「ナチュラル風な」がポイント。眉の輪郭をはっきり描き、剛毛のようにみっちりと毛を描き足すアイブロウメイクは、はっきり言って年代がばれます(笑)。
NG2:輪郭を描いてから内側を埋めた眉
最近100円ショップなどでも眉毛テンプレートと呼ばれるアイテムが販売されていますが、輪郭を描いてから眉を描き始めるとまるで“海苔”のようにぺたーっとした眉になってしまいます。眉毛を描き足す時は、面倒だと思っても毛一本一本を描き足すイメージで。そうすることで自然な眉になります。
NG3:髪色とまったく合っていない眉墨を使っている
白髪交じりの髪は若干明るめのカラーに染めることがあり、自眉よりも明るくなることがあります。髪色と眉の色が違うと相手に違和感を与えます。せっかくオシャレに決めるなら、アイブロウペンシルも買い替えましょう。
>>次ページ:意外とみんなやってる「アイメイク」のNG
続きを読む
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















