【40代の結婚】さすが、40代…?結婚式での「あるある」な出来事って?

仕事や趣味をしっかり持っていることから生まれる落ち着きが、40代のオトナ女性ならではの魅力を生み出します。

そしていざ結婚となると、やはりオトナ女性ならではの“あるある”があるのです。

今回実例をご紹介するエリカさん(仮)も、42歳で出会った12歳下の彼氏と7年の交際を経て結婚することになりました。

 

40代女性の結婚式あるあるとは?

エリカさんによると、結婚式の準備中や本番の最中に下記のような“あるある”な出来事があったそうです。

 

ブーケトスができない!

50肩って、本当に肩が上がらないんですよね。

しかも、無理をして稼働させると痛い。

ブーケトスで張り切って遠くまでブーケを飛ばそうとするのは、ちょっと無理かもしれません……。

 

老眼鏡持参!

両親への手紙を読み上げるとき、裸眼では字が読めません。

そっと老眼鏡を装着することになったそうです。

 

子どものころの写真に差がある!

結婚式のスライドで、子どもの頃の写真が流れるのは定番ですね。

しかし、エリカさんは12歳の年の差婚。

彼の写真はカラー、エリカさんの写真は白黒でした。

上記のほかにも、いろいろなオトナ女性の結婚式あるあるがあったそうです。

でも、すべて幸せな気持ちに紛れて笑える思い出になりそうですね。

 

40代女性が恋愛するときの秘訣は?

エリカさんは、恋愛に悩む40代女性へのメッセージを寄せてくれました。

仕事、余暇の過ごし方が確立しているオトナ女性は、恋愛に対して「多少失敗してもいいか」くらいの気持ちで挑むのがよいそう。

慎重になりすぎると機会を損失してしまいます。

どうしようかと悩んだら、とりあえず行動してみること!

また、お相手の収入や肩書きではなく、一緒に過ごしたときの居心地の良さを重視することをエリカさんはおすすめしています。

何よりも、この先長く共に過ごす時間がどのようなものになるかを考えるべきですね。

慎重になりすぎず、悩んだらまず行動!

機会があったらダメ元で付き合ってみるのもアリ!

男性は肩書きや収入よりも居心地の良さ重視!

40代結婚の当事者であるエリカさんからのアドバイスを、ぜひ頭の片隅に留め置いてくださいね。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク