不倫してたくせにキレかねない!モラハラ夫に離婚を切り出すXデーに向けてまず実行したことは【なぜりこ#97】
3組に1組が離婚すると言われる現代。誰にとっても離婚は起こり得ることであり、決して他人事ではありません。40代既婚のイラストレーターすぎうらゆうさんと編集アキヤが、結婚よりもはるかにエネルギーを消費する人生のビッグウエーブをしなやかに乗り越えたつわ者をお招きして、離婚の実態にグイグイ迫り、知見を深めていく「なぜ彼女は離婚したのか?」。
ネガティブにとらえられがちな離婚。でもその荒波を越えた経験によって、自分らしく生きられるようになった女性もたくさんいます。離婚を前向きな選択肢の1つとしてとらえるのが、今を生きる女性たちのリアルなのです。
【なぜ彼女は離婚したのか?#97・みほ編】
スポンサーリンク
【次のページ】モラハラ夫に耐え続けた10年間で離婚のイメトレが完璧に!?
スポンサーリンク
来年の引越しに向けて絶賛断捨離中のすぎうら です。
あれれ、いらない物の方が多いような気がするよ〜〜〜!
まずはこの続き本日の2本目をどうぞ〜!
******
▶▶【つづき】「まるで夜逃げでもするみたいに水面下で着々と…そしてついに「その時」が!」
◀◀【前の話】「な、生々しい~!夫の不倫裁判の準備で私が「鉄の女」と呼ばれたワケ」
◀◀【みほさん編】最初から読む「もしも山口達也激似のイケメンに出会ったら…?それは落ちるでしょう、恋に」
◀【なぜりこ連載】第一話へ
******
◆離婚体験記「なぜりこ」にご協力していただける方を募集しています。
続きを読む
この記事は
イラストレーター・漫画家
すぎうらゆう
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク



















