イチロー夫人、弓子さんが女子アナ時代に示した「控えめ」だけど最強の攻め(後編)
芸能記事リバイバル企画! あのとき、あの人はいったい…?そして今は…。後編です。
<<この記事の前編:日本女性の鑑!? 毎日同じルーティーンをこなせる環境を作らなくてはならない中、弓子夫人は…
弓子夫人、女子アナ時代の結婚秘話
しかし、ひねくれものの私に言わせるのなら、「控えめ」とか「奥ゆかしい」というのは、目立つことが上手い人を指すと思うのです。だって、ずーっと陰にいて静かにしていたら、誰にも気づいてもらえません。単なる地味な人、静かな人で終わってしまうではないですか。
それは弓子夫人とて、一緒ではないでしょうか。
イチローと弓子夫人が結婚を発表した時、意外な組み合わせだと思った人もいたのではないでしょうか。イチローが噂になったのは、女優・一路真輝や元日本テレビの関谷亜矢子アナ。弓子夫人はラジオの仕事で共演はしていたものの、全くノーマークだったからです。
「週刊文春」(文藝春秋)で読んだと記憶していますが、二人が急接近するきっかけは、イチローと葉月里緒菜の熱愛報道。葉月里緒菜はイチローとデートする少し前に、俳優・真田広之との不倫を公言し、「恋愛相手に奥さんがいても平気です」と発言し、一部の女性から反感を買っていました。そのため、「日本球界の宝、イチローがあの性悪に持って行かれた」と反発を覚える人もいたのです。イチローは葉月を「大切な人です」とコメントしますが、葉月は「単なるお友達」と慎重発言。イチローは恥をかかされたことになります。
▶葉月に翻弄されるイチローに、弓子さんがかけたキョーレツな言葉とは
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















