着るだけでオバ認定!やってはいけない【老け見え】柄コーデとは(後編)
今回は、知らず知らずに陥りがちなオバ見え柄コーデをご紹介します。後編です。
<<前ページ:優しい色のトップスでもNG…? 結構キケンな組み合わせとは
柄ストール・UVアームカバー
暑い時期に活用頻度が高まる、ストールやUV対策用のアームカバー。ストールは室内の冷房対策にも使えますし、日焼けに敏感になる大人の女性にとってアームカバーも手放せません。もちろん、これらはぜひ活用いただきたいところなのですが、問題は柄。
柄の入ったストールや、レース素材を含むアームカバーは組み合わせるファッションの着こなしを阻害させてしまうことにもなりかねないのです。とくに花柄のストールなどは、それ単体では華やかで可愛らしいのですが着用するお洋服との相性は良いものになっていますか?
アームカバーも上品な総レースタイプはあまりオススメできません。外出する間の一時的な着用とはいえせっかくのオシャレが台無しになる小物は避けましょう。アームカバーは無難なグレーや黒でOK。奇をてらわずに全体のコーデとしてアリかナシかを判断しましょう。
「柄の服は着てない!」という人も、ここに注意
1 2
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















