肌&髪編「年とったなぁ~」と自分で感じてしまったときって?【アラフォーあるある 肌&髪編】
誰でもありそうなネタから、ドキッとするネタまで、肌と髪に関するアラフォーあるあるを紹介します(OTONA SALONE編集部調べ)。後編です!
<<この記事の前編:最初に感じるのは、やっぱりアレ。ちょっと前まではなかったのに…
シーツのあとが消えません!
「仕事帰りの電車の中、ふと窓ガラスにうつった自分を見たら、顔がものすごく下がっていた。愕然とした。(39歳)」
「肌にハリがなくなったせいか、顔についた枕やシーツのあとがなかなか消えない。起きてから1時間くらいたってもシーツのあとがクッキリ! 出勤時間になっても消えないので、マスクで隠して出社しました。(44歳)」
「友人と旅行で撮った写真が送られてきた。自分の顔を見てみると、ほおがブルドッグのように肉が下がってる! 顔のたるみを痛感させられました。(45歳)」
「肉がたるんで、お尻と太ももの境がわからない。(46歳)」
「まぶたがたるんで下がってきたため、目が三角形になってきた。アーモンドアイだったのに。しかも母親に激似。(42歳)」
水分もなければ油分もない
続きを読む
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアアイテムが新登場! 骨盤底筋専用EMS「SIXPAD ペリネフィット」
- 細リブニットで作る大人の甘辛モノトーンと体型カバー法【40代の毎日コーデ】
- 必要なのは「努力」ではなく「適切なギア」と「正しい数値化」でした! ゆらぎ時期の54歳がガーミンのスマートウォッチで「睡眠・生活の質」を爆上げした話
- 「勝手にトイレ入るな!」と連れ子をいじめる偏愛夫(38歳・公務員)。再婚→また離婚…夫の「仕事上の弱み」を把握すれば、実子の親権も養育費も得られる!?
- わずか小さじ1杯!女性ホルモンの“悪い代謝”を”よい代謝”へ導き、数日で細胞が1カ月で肌が若返るオイルとは?美人女医の実践方法も取材【消化器内科医監修】
スポンサーリンク
スポンサーリンク














