貯金できる女になるため、知っておきたい5つのこと(後編)
STEP4 貯金専用の口座をつくること
もし現在あまり貯金額がないなら、年収の半分くらいの金額が貯まるまで銀行等の普通口座に貯金していきましょう。ちょっと面倒かもしれませんが、給与口座やカード、家賃等の引き落とし用とは別に「貯金専用」の口座をつくること。数字が増えるのが目視できるのでモチベーション維持のためにもおすすめです。
「貯めるなら、財形や定期のほうが便利では?」と思うかたもいるでしょう。確かに給与から天引きされる方が便利ですし、簡単に引き出せないので確実に貯まる気がします。ですが、まずは生活費の支出をコントロールして貯金するペースをつかむことが大事なのです。
どれくらいの貯金額を目指せばいい?目安は…
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主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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