「うわっ、安っぽい……」オバさん見えが加速するプチプラ服の落とし穴6選
ショッピングモールや街を歩いていてよく見かける、いかにもオバさん臭いプチプラファッションに身を包んだ女性。どこのブランドの服かはわかりませんが、生活感が漂います。よく見てみると、そのコーディネートには共通の法則がありました! 40代になったら避けるべき、痛いプチプラファッション6選を教えます。
痛いアイテム①
ビジュー付きのトップス
プチプライス店や通販ブランドには、必ずあるビジュートップス。今のトレンドとは違いますが、一見キラキラと華やかに見えるからか、手に取る人も多いようです。しかし、ビジューアイテムは安っぽさが際立つアイテム。さらに洗濯を重ねると、一部取れたりすることも……。安っぽい光り物がついた服はクローゼットから排除しましょう。
痛いアイテム②
パールつきトップス
こちらもビジューと同じように、よく見かけるデザイン。特に首回りにネックレスのように配置された偽パールアイテムが多いです。このパール系のビーズがはげてしまうと、白いプラスチックが覗いたりする場合もあるので、要注意。アクセサリーいらず! と目先の楽を優先しないで、最初からシンプルなトップスを買って本物のパールネックレスをつけましょう。
この記事は
オトナサローネ編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















