オアシズ・大久保佳代子にみる、女性を悩ます「オトコのプライド」問題(後編)
ところで、2018年2月2日号の「女性セブン」(小学館)が、大久保サンとジャーナリスト・山路徹氏の熱愛を報じています。山路氏といえばバツ3で、一般人女性のほか、女優・大桃美代子や麻木久仁子との婚歴があります。ぱっと見、フツウのオジサンである山路氏がなぜ美人女優とばかり結婚できるのか不思議なわけですが、「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)で山路氏本人が明かしたところによると、「大桃、麻木のような知的美女には、カネをかけた食事もプレゼントもいらない。ただ、仕事の後、彼女たちの話を何時間でも聞いて、キミは間違ってないと言ってあげればいい」と言っていました。なお、麻木とのデートは、写真週刊誌が怖いので、もっぱら車の中で話を聞いていたそうです。車の中で致していたのでしょうか。
態度では美女の下を装い、立場では美女の上に君臨する山路氏が、男性に従順な大久保サンと相性がいいか微妙ですが、バラエティー番組で見せる勢いで、「早く抱きなさいよ!」くらいに攻め込んでほしいとも思うのです。
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文/仁科友里
本記事は2018年2月に初回配信されました
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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