年収1,500万でも「貧乏」?1億のお金持ちが絶対にしないたった1つのこと
きっと名のある会社の会社員に挨拶されたら、しっかりと目を見て挨拶をするでしょう。無名の芸人なので、蔑ろにされて当然かも知れません。
しかし、今まで出会った1億円のおじさんに、そのようなぞんざいな扱いをされたことがありません。そんなことをする理由がないからです。
1億円のおじさんは挨拶を無視するような不合理なことはしない。社会的地位など自分が背負っているものの大きさを正確に捉えていれば、そのようなリスクを取らない。
人を見たとして、差別的な扱いをしていると見抜かれない振る舞いができるのがお金持ちと普通のおじさんの差だと思います。
<<この記事の前編:年収1,500万のおじさんでも「貧乏」?1億のお金持ちが絶対にしないたった1つのこと(前編)
(本記事は2020年2月初出の記事に2023年8月加筆修正を行いました)
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この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
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