「富裕層のお嬢さま」が、結婚するときに持参した「唯一のもの」とは(前編)
さんきゅう倉田です。
将来、なりたいものがなかったので、なんとなく公務員試験を受け、東京国税局に入り、辞めて、芸人になって、いつのまにかお金や税金の話が好きになって、そういう仕事ばかりしています。
知り合いに東北の由緒ある家系の女性がいます。
彼女は父方が旧華族で、政財界に太いパイプがあるというフィクションに出てくるような家柄です。
知り合いがスキャンダルで困った時に、父親に言って、担当の記者を社会的に抹殺したと言っていました。
由緒さんが、どのような結果をもって、「社会的に抹殺した」と言っているのかわかりません。聞きたくもありません。しかし、それくらいのパワーはあるだろうなと思わせる由緒と財力が由緒さんにはあります。
1 2
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















