お育ちのよい人がパンを食べるときに「なさらないこと」とは?お育ちがバレやすいテーブルマナー11
この時期、おしゃれをしてフレンチレストランに行かれる人もいるのでは? フランス料理のコースでは食べ方にマナーがあります。今回は、特に間違えやすいポイントをピックアップし、(一社)日本プロトコール&マナーズ協会松田玲子先生に教えていただきました。
【 気品を身につけるシンプルな教え・リバイバル フレンチのマナー編 】後編
スタッフの方がワインを注ぎにきた時に、もう飲めない場合は?
飲めない場合であっても、まず「ありがとう」と伝えてから「結構です」と断りましょう。
パンにそのままかぶりついてはいませんか?それは絶対NGです
パンはかぶりつかずに、ひと口サイズに手でちぎってからいただきます。また、ちぎった後のパンの切り口はお相手の方に向けずに自分側に向けておきます。ちぎった後の切り口はあまり見栄えは良くないものですからね。これもお相手への心遣いでもあります。
▶バターの正しい取り方は
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
スポンサーリンク
スポンサーリンク















