「お育ちのいい人」が劇場やホールでしない10のこと。ご存じないのはお気の毒なことです
8・スマホはマナーモードもNG。上演中にメールやLINEチェックもNG!
開演前にアナウンスをされますが、スマホの電源は必ずオフにします。演奏が始まると会場内は暗くなりますので、スマホの画面が光るのが目立ち、周りの方にも迷惑です。
また、マナーモードの振動音もとても響きますので、スマホの電源は必ずオフにます。上演中にスマホで時間を確認したりメールやLINEをチェックしたりする人がいますが、お客さまは舞台を楽しんでいることをお忘れなく。休憩時間に電源を入れて確認しましょう。
9・予期せぬ「とまらない咳」に備えてガサガサ音のしないのど飴を持っていると安心
上演中に咳やくしゃみが出てしまうこともあります。その場合は、ハンカチなどで口をおさえて出てしまう咳やくしゃみの音をできるだけ軽減するようにしましょう。
また、咳を抑えるためにはのど飴も対策のひとつですが、のど飴を包みから出す時の音も会場内ではとてもよく響いてしまいますので注意が必要です。また、上演中は飲食禁止のところが多いので、開演前や休憩時間にペットボトルの水で喉を潤わせておくなど試みてください。
知らないと恥をかくのが、この知識 次ページ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
- 青木さやかさんがいつも前を向き続けるために「始めたこと・やめたこと」とは?「家を一歩出たら、かかとを上げていこう!」
スポンサーリンク
スポンサーリンク















