「パッと見」の印象が9割!今日からマネできる「第一印象が良くなる秘訣」とは(後編)
7.自分は初対面の相手に、どんな第一印象を与えていると思いますか?
誰かに出会ったとき、あるいは初めてコミュニケーションをとったとき、「この人は優しい感じがする」「なにか怒っているのかしら」と直感で印象を受けるように、自分自身も相手になにかしらの印象を与えています。
■冷静に自分の表情や好感度を分析してみましょう
自分では落ち着いて丁寧に、美しい言葉を使って話していたとしても、表情が暗く曇っていたり、不機嫌そうな様子がうかがえたり、言葉とは異なる態度が見られると、やはり相手に映るものが第一印象を決めてしまうケースも多いようです。
その一瞬の間に受ける「第一印象」は、その後の好感度や評価にも大きく関係するとも言われています。自分の行動を思い返し、上記のことをこころがけることで、コミュニケーションも人間関係もより良好になっていくと思われます。素敵な出会いの季節にしていきたいですね。
▶▶第一印象がアップする「表情」があるってホント?
こちらの記事も読まれています
真夏の足元でお育ちがバレる! 「サンダルに素足」って大丈夫?
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















