「下落つづきで、ヒヤヒヤが止まらない」投資してお金を増やしながら、心穏やかに過ごす方法とは⁉
リーマン・ショックを乗り越えた「浪花おふくろファンド」は、スタートから15年経った今も元気に運用が続いています。まだまだ小さなファンドですが、顧客との緊密なコミュニケーションを大切にする姿勢は常に変わらない、と創設者の中井朱美さんは言います。
小さな運用会社の投資信託で積み立てを続けて財産づくりをするというのは、大手金融機関での投資と比べて、どう違うのか。また、これから自分年金をつくっていく世代のOTONA SALONE読者のために、今後、ぜひとも必要な投資についての心構えを中井朱美さんに聞く【後編】です。
【理想の投資信託を自分たちで作り上げた女性たちの物語③】後編
◀この記事の【前編】を読む◀ 投資信託、「小さいからこそメリットがある」とはどういうことなのか?__◀◀◀◀◀
1 2
この記事は
フリーライター・編集者
馬場千枝
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 思春期ど真ん中の高2男子が変わった!ゲームと動画で夜更かし三昧→翌朝起きられない…のダラダラ生活が、スマートウオッチつけたら別人級に
- 40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「アスタリフト」たった7日試しただけで「わかったこと」とは!
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク













