「発達障害です」って言われたら、どう返すのがいいの?当事者が一番困るのは…… 2024.10.16 WELLNESS 教育ADHD強迫性障害東京こども4人育児日記 話が通じない 実は、一番困る反応がコレ。相手が全く発達障害についてご存知ないパターンです。仕方がないのですが、発達障害という言葉を初めて聞く人もいるので、イチから特徴を説明します。 また、障害という名から特徴的な顔つきを想像することもあるようで「見た目では分からないね」なんて言われることも。発達障害は見た目では分からないから、そこも苦労するんですよ……なんて、話が堂々巡りしがちです。 発達障害がもっと認知され、生きづらさを感じている人たちが健やかに暮らせますよう、切に願ってやみません。 1 2 3 4 ■編集部より■ しんどいことも多々ある更年期、何とか乗り越えるために、編集部メンバーが「自腹で買っているアイテム」とは? この記事は 岡本ハナ スポンサーリンク 【注目の記事】 「こんなに手軽にお腹もお尻も?」更年期世代の4つの筋肉を一気にトレーニング、骨盤底筋も鍛えてくれるコアヒップが優秀すぎる! 「約束したでしょ!?」は逆効果!? スマホの使用を「自分でコントロールできる子になる」ために大切なポイントは 無駄を省いたブラックワンピ、夏の着こなし。変化を楽しむベストのレイヤード術【40代の毎日コーデ】 ゴールド×レースで上品に。気になる体型カバーも叶う最旬レイヤード【40代の毎日コーデ】 「冷凍食品でもOK」脳が活性化する!子どもの頭がよくなる「最強の食べ合わせ」3選とは【管理栄養士監修】 スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 絶対言っちゃダメです。発達障害児を育てる親が「言われてツラかった言葉」とは こんにちは、ライター・岡本ハナです。私の長女は、ADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃんです。その長女は現在中学生。若干の反抗期はありますが(苦笑)、… 【岡本ハナの記事一覧】 【桐谷美玲さん】「自分のことは後回しになりがち」36歳母のリアル美容と「最近思わずキュンとした」子育てエピソードとは 発達障害児の母として、私が「間違えた」ことは。正しいことを伝えるよりも、「寄り添う」気持ちが大切なこともある【2025年度ベスト記事セレクション】 「まだ発語がないんだね、それって…」悪気はなかったその一言が、ママ友を深く傷つけてしまった日【2025年度ベスト記事セレクション】 >>もっと見る