外で子どもが親に殴る蹴る…なんとかしたいのに「もっとやれ~」の野次が。誰か助けて!(前編)
東京で4人の子どもと暮らしているライター・岡本ハナです。長女はADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃんです。
前回は「家で荒れ狂う(怒って暴れる)子どもはスルースキルで華麗にかわす」という話をしました。今回は、外出先や公共の場でも同じことができるのか?という話をします。
<<前回の話はこちら:「顔をグーで殴られても耐えて…」障害を持つ我が子、ワンオペで育てる母親が見つけた突破口とは
※ご注意
まずお伝えしておきたいことは、今回お伝えする「外出先での子どもの状態」としては、荒れている理由(気持ち)が聞けないほど「手がつけられない状況」をご想像ください。「抱きしめようとしても、拳や足が飛んできて、できない」そんな状態です。
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岡本ハナ
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