初婚の安定男子か、バツイチ子持ちか?迷える39歳が選んだ“幸せのかたち”は
25~44歳女性の女性の就業率が上昇し、約8割の女性が働いている現代。女性の生涯未婚率も増加の一途を辿っています。働く女性たちの間では、「結婚したいのにできない」「出会っても成婚に至らない」といった悩みが増えています。アラフォー・アラフィフ女性専門の婚活カウンセラー・伊藤友美さんのもとには、さまざまな悩みを抱える婚活女性が日々訪れます。
今回ご紹介するのは、結婚に対してどこか悲観的だった39歳女性の物語。自分の中に潜んでいた思い込みと向き合い、愛する人と“思い描いた通り”の結婚生活を手に入れるまでの軌跡です。
※プライバシーを考慮して、事実関係の一部を変更しております。
<<この記事の前編:39歳独女にまさかの“モテ期”到来!チヤホヤされ浮かれていたら「そのままだと婚期逃すよ」と言われて。婚活カウンセラーが見守る彼女の行方は
初婚サラリーマンとバツイチフリーランス、彼女が選んだのは 次ページ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















