高齢者でも賃貸物件を借りられる?アパート大家の友人による見解。物件探しで見逃していたポイントとは 2025.05.01 WELLNESS 女性の悩みを話そう介護体験記50代の生き方女性の生き方 こんにちは。神奈川県在住、フリーライターの小林真由美です。ここ数年のマイテーマは「介護」。取材でも高齢者にまつわること(介護のほか、終活や相続・遺言など)に関わる機会が増えてきましたが、どこか他人事でした。それがしっかり「自分事」になった途端、驚くほど冷静さを失ってしまったのです。 【アラフィフライターの介護体験記 住まい探し編】 ◀◀◀「高齢者の住まい探し」って実際どうなの?86歳になる義母の物件探し中、不動産屋につきつけられた現実とは_◀◀◀ ▶高齢者でも賃貸物件を借りられる?アパート大家の友人による見解は? 次のページへ >> 1 2 3 4 5 この記事は ライター 小林真由美 スポンサーリンク 【注目の記事】 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは? いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは 乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか? 「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは 41歳、演奏家。大量経血が続き手術を勧められたけれど「仕事に穴を空けられない」と思ってしまって スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 岩井志麻子「そろそろ閉経…」と思い始める40代女性に伝えたいこと 私自身が五十代も半ばとなり、閉経もした。少なくとも自然の状態、つまり医療行為をしない状態であれば絶対、妊娠はしない。当然、出産もない。50代になって思うこと子ども… 岩井志麻子 女が「更年期」を迎えて変わってきたこと 私は丈夫で呑気だが、毎晩飲んでるし高カロリーな食べ物好きだし、常にしょうもないことにウジウジもイライラもしている。そんな私だから、という前置きと、そんな私でも、… 治療と介護「お金」の問題に直面したら死ぬしかないのか?【大穂その井#8】 52歳で突如としてがんが見つかり、同時に親の介護も担うこととなった大穂その井さん。ご自身の体験を話してくれました。好評の内容を再配信します。はじめて「助けて!」と… 【小林真由美の記事一覧】 介護歴4年のライターが「やめてよかった」こととは?「過保護な介護はお互いに不幸」。「ユマニチュード」から教わったこと【医師に聞く】 認知症予防に「脳トレ」の効果は期待できない!?全米医学アカデミーが発表した「予防のためにまずやって!」意外な2つとは【医師に聞く】 介護するときに「言ってはいけない」5つのNGワード。「ごめんなさい、すぐ終わりますからね」も実は逆効果だった【医師に聞く】 >>もっと見る