英語で「もっと・すごく」はなんて言う?
この連載では、アメリカやニュージーランドでの海外生活をはじめ海外添乗員として世界各地を訪れ、現在は二人の娘をバイリンガル子育てしている英会話講師 Mrs. Hattori が身近な表現をクイズ形式でお届けします。
「もっと・すごく」って英語で言えますか?
正解は
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Way more = ずっともっと、はるかに
期待や予想よりも「はるかに多い、強い、大きい」と強調したいときによく使う表現になります。
使い方を見た方がわかりやすいと思いますので、さっそくご紹介ください。
Do you want more chips?
もっとポテトいる?
Way more!
いっぱい欲しい~!
This one’s better, right?
こっちのほうがいいよね?
Way more!
断然いいよ!
Did it hurt?
痛かった?
Way more than I expected.
思ったよりずっと痛かったよ。
Is he taller than you?
彼、あなたより背高いの?
Way more!
めっちゃ高いよ!
much more よりカジュアルで、more をより強調して伝えられる便利な表現です。ぜひ使ってみてくださいね。
★他の問題にもチャレンジ!
答えは>>こちら
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この記事は
英会話講師/バイリンガル育児
服部いくみ
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