みんなと同じじゃない。「いまの自分」に合ったホンモノのスキンケア、見つけませんか?

スポンサーリンク

40代になった途端、シミやシワ、たるみなど、肌の衰えを一気に感じるようになった……。そんな女性、多いのではないでしょうか? この年齢になると、これまで行ってきたスキンケアがまったく合わなくなることもあるものです。「いまの自分」に合ったスキンケアを見つけたい、そんな女性にお伝えしたいことがあります。

 

肌は一人ひとり違うものだから

肌の悩みは一人ひとり違うもの。だから、みんなが使っているとか、売れ行き第1位とかでスキンケアを選ぶのは、ちょっと違うと思いませんか?

欲しいのは、みんなと同じではなく自分らしいスキンケア。忙しいからこそシンプルケアでありながら、高品質のスキンケア。OTONA SALONE世代の私たちが求めているのは、「自分らしさ」と「ホンモノ」だと思います。

 

日本発。「繭」からつくられたコスメ

まさにその「自分らしさ」と「ホンモノ」を追求して、ていねいに作られたスキンケアが日本発のブランド「dear mayuko」です。その名前にもあるように「繭」から抽出された保湿成分でつくられたコスメブランド。

今回は、製品開発に携わったDear Mayuko株式会社・マーケティング・プレス部の柳瀬真紀子さんにお聞きしました。

 

■柳瀬真紀子さん
Dear Mayuko 株式会社 マーケティング・プレス部
大学卒業後、化粧品メーカー、広告代理店勤務を経て、念願の総合美容メーカー広報として十数年勤務。これまでの経験を生かし、「dear mayuko」ブランドの立ち上げに関わり、マーケティング・プレスを担当。本当に良いものやワクワクすることを通じて、自分らしい生き方や暮らし方、そして五感を満たす日常を創出するライフスタイル提案型ブランドとして「dear mayuko」を発信していきたいと考える。

 

 

繭から抽出した成分を配合した高保湿スキンケア

 

dear mayukoのスキンケア。ローションやミルクなどベーシックケアのほか、シートマスクなどのスペシャルケアも。

—dear mayukoのスキンケアシリーズが保湿に適している大きな要因とは、ズバリどのような点ですか?

柳瀬さん「dear mayukoのスキンケアには、全てピュアセリシンが配合されています。セリシンとは、繭から抽出される保湿成分。もともと絹糸を扱う職人が、長時間冷水に手をさらしながらも、白くてなめらかな肌をしていたことから研究が始まり、発見されたマルチ美容成分です。そして当社のスキンケアには、通常のセリシンより高純度で抽出・精製されたピュアセリシン™を使用しています。これは繭1個からわずか10%しか抽出できない、とても貴重な成分です」

 

ー天然保湿成分は数多く存在する中、ピュアセリシン™を採用したのはなぜでしょうか?

柳瀬さん「ピュアセリシン™は皮膚の天然保湿因子と類似しているため、肌へのなじみがとても良いのが大きな特徴です。また、スキンケアだけでなく、医療分野や繊維・食品分野まで、幅広い展開が期待されていることも大きな要因です。近年では、多くの女性が天然成分を採用したスキンケアに着目しています。より安全に長く使い続けることを考え、信頼度の高い天然成分を採用するに至りました」

 

世界中の人に愛される、日本発のブランドをイメージ

フェイスウォッシュシリーズ。クレンジングやソープなど洗顔アイテムにもピュアセリシン™を配合

—dear mayukoとは、繭から抽出されたピュアセリシン™の意味を込めてつけられた名前だったのですね。

柳瀬さん「それもありますが、日本発のブランドをイメージしやすくするため、かつては女性名の代表格だった「子」をつけて「mayuko」としました。さらに世界中の人に愛される、魅力的なブランドに成長することを願い「dear」をつけています」

 

—ピュアセリシン™をたっぷり含んだスキンケアシリーズですが、製品開発ではどのような点に力を注ぎましたか?

柳瀬さん「全ての製品の特性を生かしつつ、ピュアセリシン™を配合させること。さらには、肌が必要とする栄養をいかに素早く届けるか。この2点に着目し、何度も試験を繰り返しました。スキンケアは継続することで肌の改善を促しますが、あまりにも遅いアプローチでは消費者は効果なしと感じてしまいますので」

 

—シンプルで愛らしいパッケージも好印象ですよね。思わず手に取りたくなってしまいます。

柳瀬さん「セリシンをはぐくむ繭玉の形である“まる”をモチーフにし、幸せをまるくつつむことをイメージしました。「まるくつつむ」は、日本の良きものを「和する」の精神にも通じるので、さりげなく日本らしさを感じさせているのもポイントですね」

 

心身ともに幸せを感じられる、至福の時間を提供

お風呂上がりの素肌を、しっとりとなめらかな肌に導く、dear mayukoのバスミルク。

—dear mayukoはスキンケアだけでなく、他にもたくさんのシリーズがあります。この季節オススメしたい製品があればお教えください。

柳瀬さん「顔だけでなく、体の乾燥も気になる今の季節には、バスミルクがオススメです。ホワイトシルクのお湯でしっとりとしたもちもち肌を実現させます。香りはなりたい気持ちを表現した、オリジナリティあふれるネーミング。ゆったり気分を存分に味わえますよ」

 

—最後に、これらの製品をどのような方に使用してもらいたいですか?

柳瀬さん「当社では、モノで溢れる時代の中で、流行に左右されず、自然体で暮らしている人たちが本当に欲しいと思う製品を開発しています。肌質や年齢を問わず、自信を持って向き合える肌へと導きますので、日常生活の中で、心身ともに幸せを感じたいと願う、すべての女性に使っていただけたら嬉しいですね」

 

dear mayukoシリーズ

繭玉と和のテイストからインスパイアされたdear mayukoのパッケージ。インテリアの邪魔をしないシンプルなデザインが印象的です。キュートな見た目だけでなく、使用感、そして効果もバツグン。エイジングケアに悩んでいる女性をサポートします。

 

Sponsored by Dear Mayuko株式会社

この記事を友達に教えたい!と思ったら、シェア!

 

この記事が面白かったら

「いいね!」してね

 

ほうれい線よりもケアすべきは、不幸顔印象を与える小鼻の横にある溝だった!【顔筋ケアのパイオニアKatsuyoが教えるアンチエイジングケアPart3】

年齢とともに深まるほうれい線、気になりますよね。確かに、ほうれい線があるのとないのとでは、見た目年齢が全く違います。しかし、ほうれい線とは笑ったときにできる境界…

もともと美人じゃなくても! 「美人見え」させる4つの秘訣【40代からの美容道】

世の中、美人は約2割といわれています。残る7割が普通で、1割がブスなのだとか……。きびしい話ですが、8割のかたは美人ではないということです。美人か否かはもともとの顔立…

40代の「おばさんくささ」が際立つ!3大NGアイライン

アイラインを引くと、目元にシャキッとしたインパクトが出るけれど「40代の目元にふさわしい描きかたができている?」と聞かれれば「イマイチ自信がない」という方も少なく…

40代はゼッタイNG!オバサン顔一直線の口紅の選び方

2017年は様々なブランドから口もとを薄づきに仕上げるアイテムが登場しています。ひと塗りすればまるで唇を染め上げたように唇になじみ落ちにくいティントタイプのものや、…

若見えは「目元」で決まる!老化させない5つのアイケア

ひたひたとアラフォーの目元にしのびよる老化。いつものメイクをしているつもりが、写真を見て「このおばさんは本当に私?」と愕然とする瞬間がいつかやってきます。そう、…

ひと手間で「オバ髪」解消! 40代のヘアアレンジ4選

40歳を過ぎると、肌の衰えだけでなく、髪の老化も一気に加速。その影響なのか、これまで通りのヘアスタイルに違和感を感じてきた……。そんな感覚に陥ったアラフォー女性、多いんじゃないでしょうか?そこで今回は、オ…

みんなと同じじゃない。「いまの自分」に合ったホンモノのスキンケア、見つけませんか?

40代になった途端、シミやシワ、たるみなど、肌の衰えを一気に感じるようになった……。そんな女性、多いのではないでしょうか? この年齢になると、これまで行ってきたスキンケアがまったく合わなくなることもあるも…

[PR]

いま注目のリバイバル「カールドライヤー」でふんわりヘアが簡単にできる!

1980年代に一世を風靡したカールドライヤー。それがいつの間にかアイロン全盛期になってしまい、カールドライヤーの需要は激減。ところが! 昨年あたりから、各メーカーがカールドライヤーに再注目。その理由は ア…

足のむくみ解消には! キツくなった靴、スッキリ履くにはオヤスリムプラチナイト

むくみって、年々ヒドくなる気がしませんか? 30代後半から、緩やかながらも実感し始めた老化現象。それが40代に入ると一気に加速。日々退化していく自分自身を見つめながら、できる限り争っていこうと決意したので…

[PR]

オバ髪から脱出! カンタンに仕上がる「こなれ巻き髪」の方法とは?

少し前まで、アラフォーに一番人気だったのはボブでしたが、最近はミディアムにする傾向が高まっている様子。でも、実際巻き髪をしてみると……。うーん、残念! 一時期注目を浴びた美魔女のような、ゴージャス全開の…

スポンサーリンク

スポンサーリンク

BEAUTYに関する最新記事