「ガツガツと自己主張が強いおばさん」感、出ちゃってない⁉40代はあるパーツのメイクに要注意!【前編】
ガツガツと自己主張が強いオバサンのイメージが加速するパーツは?
年下世代や異性から見て「がっつきタイプ?」と思われやすい40代以上の女性は、パーツメイクがアンバランスに強調されすぎている場合も少なくありません。ガツガツ感はメイクの細部に宿る…と言っても過言ではないのかも。
特に、対面で会話をするときに自分で思っている以上に相手の目に入るパーツの代表格が、“唇”です。
唇の印象ひとつでも「キツそう」「優しそう」または「おおらかな人かも」「神経質そう…」などのさまざまなイメージを連想させます。
言うまでもなく唇の印象は、リップメイクの出来に大きく左右されるもの。つまり、実際の唇の状態ではなく、使っているコスメを間違えてしまうと、全体の印象を下げるほどの破壊力(!)を持つこともありえるのです。
人前に出るから、としっかりメイクをする40代女性ほど、手に取るリップアイテムが、がっつき系の印象を加速させているかもしれません。
では、そんな“魔のコスメ”とは?
本記事では、「ガツガツと自己主張が強そうなおばさん」顔にならないために気を付けたいパーツメイクについて解説しました。
続いての▶︎▶︎
「ガツガツと自己主張が強いおばさん」感が出てしまう”魔のコスメ”とは?【後編】
では、実際にどんなコスメが、マイナスイメージを抱かせやすいのか解説します。
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この記事は
時短美容家
並木まき
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