ウワサの「韓国美容カウンセラーさん」をご存知?渡韓する日本人客に言いたい!「美容皮膚科へ行くのは準備が9割よ!」【渡韓美容②】
的確な施術を受けるためには、どんな「肌悩み」を把握しておけば良いのか?
それでは肌悩みとして自覚しつつ、カウンセラーさんに自己申告しておくべき項目として、代表的なものには下記が挙げられます。
・くすみ
・シワ
・たるみ
・シミ
・ハリのなさ
・毛穴の黒ずみ
・肌のごわつき
・ニキビ・吹き出物
・テカリ
・乾燥肌
・赤み
これらの中でどれか1〜2個「解決したい優先的な悩み」を把握した上で、美容医療の門戸を叩くことをおすすめします。
人間は年齢とともに確実に肌は衰えていくもの。悩みの自己申告がなければカウンセラーさんが見たままの「あなたの課題」に応じたメニューが組まれ、あれこれ施術内容が積み上がりお会計が何十万円(下手すると何百万円)になってしまう場合もあります。
仕事と同じで美容医療も、準備が9割。準備をした者が美容医療を制します。
ジョンアさんのXでは美容情報を色々つぶやいています▶︎こちら
ジョンアさんとプリオが初めて会ったクリニックはこちら▶︎ YOU&Iクリニック弘大新村店
◀︎◀︎プリオが気になる渡韓美容のリスクとは?
▶︎▶︎次回は、引き続きジョンアさんに、日本人が韓国で美容皮膚科を選ぶときに「ここだけは気をつけてほしい!」というポイントを教えてもらいます。
この記事は
ドーピング美人研究家
プリオ
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