【万博レポ】9月下旬、「事前予約なし」「チケット待ち時間なし」で親子3人で入場できたその方法とは
万博のガイドブックも家に忘れた。下調べゼロでも楽しめるのか
当日チケットはQRコードやIDが印字されたコピー用紙のような紙きれで渡されて、アプリにチケットIDを登録するスタイル。
家に着くまでが遠足、さながらに、アプリにチケット登録できるまでは油断ならない、と夫がIDを読み上げ手を震わせながら入力する。
3名分登録完了!
私たちは晴れて、万博会場への第一歩を踏み出せたのだ。
オトナサローネでは、今さんきゅう倉田氏が万博に行った記事(こちら)が読まれに読まれている。
私もその読者として、「万博会場では、関心の有無など気にせずとにかく飛び込んでみてほしい」というさんきゅう倉田氏の言葉を胸に刻んで、会場入りする。
そこで、張り切って2冊も買った万博のガイドブックすら家に忘れてきたことに気づく。
「まぁいいか」と受け流してくれる、夫の寛大さに心から感謝したい。
▶噂の大屋根リングから
この記事は
田村明子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















