スウェットトップス。暖かくてオシャレ見えする着こなしとは<ニット要らずのあったかコーデテク>【前編】
裏シャギーのスウェットに極暖ヒートテック
ニットの代わりのあったかコーデとして役立っているのは、みんな大好きスウェットです。スウェットはそもそもの生地に厚みがあるので、防寒効果が高い服で知られています。ただし、真冬を乗り越えるならばマストなのは、裏起毛タイプを選ぶこと。そのなかでも、裏シャギーと言われる毛足が長くふわふわとした素材のスウェットはニットに匹敵するほどの暖かさを持ちます。
スウェットでは心もとないとインナーにカットソーやシャツをたくさん重ね着する方も多いですが、裏シャギーのスウェットの場合は、インナーをヒートテックを始めとした温感インナーのみでスタイリングするほうが衣服の体内温度を高く保つことができますよ。
さらにアウターをダウンにすれば、服の中の温度は暖かく、外気の侵入を防ぐ上手なレイヤードが完成します。
本記事では、冬を乗り越えるオシャレなスウェットの着こなしを紹介しました。
続いての〇〇トップスもニットに負けない寒さ知らず!
では、定番素材のおしゃれに見えるデザインについて解説します。
1 2
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















