えっ、写真と実物が違いすぎ……なんて思われているかも……!会ったら妖怪おばさんだった人が愛用しがちなコスメ【後編】

■私たちが“妖怪化”しないためのルールって?

妖怪っぽさを醸しやすい理由には「隠しすぎ」「削りすぎ」「抑えすぎ」があります。
一方、写真写りの仕上がりを上げたいときには、これら3つの要素が“キレイ見え”を叶える要素にもなるため、実物の美しさと写真での美しさの両立が難しいのも事実。

つまり、写真を見た人から「綺麗!」と褒められたときに使ったコスメが、対面でも“効く”とは限らないというわけです。

実際に対面で会うときと写真を撮るときのメイクでは、使うコスメを変える!と心がけるだけでも、無用な“妖怪化”を防ぎやすくなるはずです。

 

<<この記事の前編:「写真うつりはいいのに、実物は妖怪おばさん」⁉そんな恐ろしい状況を招きやすいコスメ

 

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