【益若つばさインタビュー】40歳になった私が考える「若々しさ」と「痛い若作り」の違いとは?「ミニスカもラメメイクもやめない」
大好きな紅茶が生活を潤してくれる。3種類を常に作り置きしています
――モデル、ビジネスウーマン、母親でもある益若さんは、日々忙しくされていると思います。自分を癒してくれるものは何ですか?
まずは紅茶ですね。昔からアイスティーが大好きで、家には常に3種類のフレーバーの紅茶を作り置きしています。作り方は、ハリオの透明なボトルに茶葉を入れ、お湯をボトルの1/3程度入れます。15分くらい経ったらそこに水素水を足して、冷やして完成。水筒に入れて外出先にも持ち歩いています。紅茶を含めて水分は1日3リットルは飲んでいると思います。
――ほかに何かありますか?
あとは長湯が好きですね。時間があるときは2〜3時間入っていることもあります。お風呂にハマったのも骨折がきっかけ。家から出られない当時の私にとって、お風呂が唯一の娯楽だったんですよ(笑)
――お風呂では何をしていますか?
まずはパックを2種類。混ぜて直接肌につけるタイプのマスクを顔と手に塗ります。ほかは髪のトリートメントをしたり、動画を見たり、仕事をすることもありますね。そのときも紅茶のボトルを2本持ち込んで、汗をかきながら飲み切るようしています。
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ライター
皆川知子
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