【益若つばさインタビュー】40歳になった私が考える「若々しさ」と「痛い若作り」の違いとは?「ミニスカもラメメイクもやめない」
――自分で自分を上げていくことも大切ですよね。
そう思います。私は、40代のテーマを健康と美容と浄化にしようと決めていて。私自身が「パワースポット」でありたいと思っているんです(笑)。
――パワースポットですか。
20代までは、ちょっと影のある女性とか難しい女性、というのでもいいと思うんです。それはそれで魅力的ですから。
でも今の私はそうじゃなくて「与えたい」フェーズに入っているんです。元気や幸せを周りの人に与えていきたいんですよね。そのためにはまずは私自身が「運気のいい女」でいなくてはいけません。丁寧な生活をしたり、健康的な生活をしたり、ストレスを溜めないようにして、運気を上げる努力をしています。
――素敵な考えですね! 益若さんがパワースポットとなって、関わる人たちを幸せにしていきたいという。
結局自分に返ってくると思うんですよ。人を大切にすることが自分も大切にされることにつながると思うので。
▶益若さんが考える「若々しさ」と「若作り」の違いって
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ライター
皆川知子
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