40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
涙袋メイク以外にこんな使い方もおすすめ
涙袋メイク以外にも「セザンヌ アンダーアイライナー 01 影色ピンク」で下記のような若見えメイクができます。
(1)下まぶたラインで目元を引き締める
40・50代になると、まぶたのたるみやまつ毛の減少、ハリ・コシ不足などで、目ヂカラダウンが気になり始めます。そんなぼんやりしがちな目元を引き締めようとダークカラーのアイライナーで目の周りをぐるりと囲むと、目の周りのくすみを引き立て、オバ見えすることに。また、かえって目が小さく見えてしまうことにもつながります。
けれど、「セザンヌ アンダーアイライナー 01 影色ピンク」なら、オバ見えせずに、目元をクッキリ見せ、引き締めて見せることができます。やり方は、下まぶただけにラインを描くことがポイント。太く描くと目が小さく見えてしまう可能性があるので、細くキワだけに入れましょう。
▶︎ぼんやりしがちな40・50代の目元を大きく印象的に見せるメイクテクはコレ!
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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