「高校に進学しないのはお母さんのせい?」心配する母に息子が言い放った言葉とは?【15歳の息子が消えた日 #19】
中学のときに不登校になった息子は、15歳の春、中学卒業と同時に家を出た。
両親に何も告げないまま、ひとり東京へ――。
家を出た理由も分からないまま、一体何をすればよかったのだろうと悩む日々。
息子は私のことが嫌いなのだろうか。母として、彼にしてあげられることはあるのだろうか。
不器用な母と息子の日々を実体験をベースに描くコミックエッセイ。
※本記事は漫画原作・雪んこの日記、漫画・蓬田あんころぴぷぺの電子書籍『15歳の息子が消えた日 不登校・卒業・そして家出』から一部抜粋・編集しました。
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