時給5000円の人がやっている「逆転発想」のビジネスとは?
裾野の広いハンドメイド作家相手に商売を考える
お客さんよりもハンドメイド作家が多いとなれば、答えは簡単です。ハンドメイド作家に売ればいいのです。例えば、マルシェ開催なんかもそうですが、ハンドメイドマルシェで集客し、作家さんから場所代を頂く商売もありますし、ついでに自分の作品を売ることもできるので一石二鳥です。
また、自分よりもテクニカルではない作家を集めて教室を開くのもいいでしょう。また、このサイトのような売り方のアドバイス講座を開くという方法もあります。もしかしたら、直接集客して講座を開くよりも、ネットでテクニック販売をしたほうがいいのかもしれません。
材料を売った代金で新たな材料を手に入れる
また、作家さんに材料を売るのも手ですね。今や大手雑貨マルシェに関しては、お客さんが作家さんということも多いので、マルシェにその作家さんたちが使う材料(普段手に入らないものや加工したもの)を売るという方法もあります。雑貨マルシェには、ほかの方の作品のアイデアを頂きにくる作家さんも多いので、ついでに買ってくれるかもしれません。また、買ったのに使っていない材料をまとめて売れば在庫処理にもなりますし、その売り上げで新しい材料を買うこともできます。
この記事は
ファッション&クラフトライター
後藤麻衣
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