また恋がうまく始まらない…もしかして私「友だちどまりオンナ」?3つのダメポイント
なれないオンナ3・家族や上司に紹介しにくい女
恋人にはなっても、本命=結婚となると、家族や親せき付き合い、上司への紹介など、様々なしがらみが付きまといます。
そんな中、
・派手すぎない身なり
・礼儀と言葉遣い
・周囲への気配り
ができていないと、あなたの株は暴落です。
時代が変わったとはいえ、日本人はまだまだ「調和を重んじる」「女性は男性を立てる」ことを美徳とします。
矛盾しますが、この時こそ、1番目の「いい人」「従順な女性」を印象付けましょう。
とはいえ「男が抱きたくなるフェロモン」は大事!
さて、散々ウンチクを並べても、やはり「男を奮い立てる女性」であることは必要です。
どんなに品があっても、自立していても、「男をセクシーな気持ちにできない女性」ではNG。
私の友人に「理想は清楚系の女子アナ」と豪語していた男性がいましたが、結局のところ、結婚相手に選んだのは、清楚とは程遠い「酒もタバコもたしなむロック好きな年上女性」でした。
写真を見せてもらえば、ルックスは地味め。胸だって小さめ。
しかし、彼に言わせると「声がセクシーで、いつもいい匂い」なんだとか。
また、モデル系美女ばかり追いかけていた別の友人男性は、ボランティアで知り合った「ふくよかな肝っ玉母さん風」の女性と、出会いから半年でゴールインしました。
額に汗しながらもいつも笑顔で仕事をする彼女を、気づけばいつも目で追っている自分がいたそう。
恋愛は、マニュアル通りにはいかないことが多々あります。
ただ「触れたい、抱きたい、セクシー」と思わせることは大変重要です。
日本人は「セクシーであること」をふしだらと捉える向きもありますが、性的に「合格点」をもらえないと、その後の進展はありえません。
適度なフェロモンをまとって男心をつかんでくださいね。
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