誰からも選ばれないまま36歳に。気づけば独身、取り残されたような日々にため息ばかり【好きな人の息子と寝ました。 #1】
36歳、独身、彼氏なし――これまで“選ばれない側”の人生を歩んできた末広花。
そんな彼女はある夜、ヤケ酒の最中に絡まれたところを年下の男性に助けられ、そのまま一夜を共にしてしまう。
けれど後日、彼の正体が初恋の相手の“息子”だと判明し――!?
※本記事は菊屋きく子の電子書籍『好きな人の息子と寝ました。』から一部抜粋・編集しました。
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主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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