婚活開始からたった1年で結婚できた「神級のモテ服」とは?
「ある服」を着るようにしただけで、非モテ歴半世紀のアラフィフがまさかのモテモテ。
49歳で5歳年下の夫とも結婚できちゃったんです!
奇跡を巻きおこした神級のモテ服ってどんな服?
「必殺ウエスト見せ」を凌駕するモテ服を探せ
「サルサクラブで誰からも誘われない壁の花状態から脱したい!」
あれこれ試行錯誤した結果
「ウエストを見せる」服が男性に刺さることを突き止めた私。(連載第2回目)
ウエストすっきりをキーワードに服選びをした結果、
アラフィフの私をダンスに誘ってくださる殿方が出現!
やった! やりました自分!
踊るのってとっても楽しい。
その上、男性から誘っていただけると、
何だか自分が女性として認められたようで嬉しさ倍増。
誘われれば誘われるほど、踊りたくなってくるんですね。
男性によって踊り方も違うので、出来れば色んな方とダンスを楽しみたい。
それには更なる顧客(ダンスに誘ってくれる男性)を開拓せねば!
洋服別のモテ度を探れ!
ダンスのお誘いが増えたとは言え、
サルサモテ子さんの足元にも及ばない私。
誘われっぱなしの彼女たちとは異なり、
私の場合は日によって誘われ率がマチマチ。
そのうち「これって、着ている服の問題?」と気がついたのです。
「男性から評判が良い服」の傾向をつかめば
新規顧客が開拓できるかも。
ボッ!
私のマーケティング魂に火がつきました。
若い美女よりアラフィフがモテた? まさかの奇跡を起こした服とは。
この記事は
主婦の友社 編集者
鵜沢みな子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















